Lecture 講演会(講演依頼などは直接コンタクトよりご連絡ください。)

2021

🚢 4/3(土)筑前町立大刀洗平和記念館

写真展開催にあたりギャラリートークを開催いたします。

令和3年 4/3[土] 午後2時~(約60分)

会場=筑前町立大刀洗平和記念館 新館・多目的室

 

新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、会場は展示室ではなく、 新館・多目的室で行います。
定員>>60名様
会場>>筑前町立大刀洗平和記念館 新館・多目的室

※参加費は無料ですが、入館料は必要です

※事前予約が必要です(申込先着順・定員になり次第締切)。 電話、FAX、メールいずれかの方法でお申し込みください。

その際、代表者の方のお名前と参加人数、電話番号をお伝えください。

※座席は主催者側で指定させていただきます。

※都合により変更や中止となる場合がございます。

▶︎事前予約先

大刀洗平和記念館

〒838-0814

福岡県朝倉郡筑前町高田2561-1

http://tachiarai-heiwa.jp

tachiarai-heiwa@jewel.ocn.ne.jp

TEL.0946-23-1227 FAX.0946-23-9009

​▼過去の講演会(一般応募されないものに関しては掲載されておりません。)

2020

🚢 2/26(土)ダイビングメッセin名古屋

[ 戦艦長門スライド&トークショー ]

水中写真家×テックダイバーによる『なぜ沈船撮影に挑むのか』

戦艦「長門」の撮影に挑む水中写真家と安全をサポートするテクニカルダイバー各々が感じ学んだ事をお伝えします。

■解説

水中写真家/戸村裕行

テクニカルダイバー/加藤大典氏

日時:2/26(水)19:30〜20:30

場所:名古屋国際会議場/4号館会議室437

(名古屋市熱田区西町1番1号)

https://www.nagoya-congress-center.jp/access/

会費:税込1000円

定員:40名(一般ダイバー様ご入場可能)

ご予約:ダイビングメッセ名古屋実行委員

SDI/TDI/ERDI/JAPAN

メールnaoko.tetsumoto@tdisdi.com

電話052-784-9336

🚢 3/20(金)3/21(土)大和ミュージアム

​大和ミュージアム臨時休館に伴い見合わせとなりました。

[ 大和ミュージアム写真展会場にてギャラリートーク開催 ]

日時:3/20(金)21(土)午前11時〜午後11時30分

場所:大和ミュージアム・大和ホール内

会費:無料(大和ミュージアムの入館料が必要となります。)

ご予約:予約不要

2018

🚢 4/7(土)マリンダイビングフェア
[ パラオのレックの楽しみ方 ]

会場:池袋サンシャインシティコンベンションセンターTOKYO文化会館

住所:東京都豊島区東池袋3丁目1(3Fセミナールーム )

時間:15:10~16:00​

※入場無料

⇒ 詳しくはこちらをご覧ください。

🚢 5/20(日)ダイビングフェスKANSAI2018

会場:大阪南港ATCホール

住所:大阪府大阪市住之江区南港北2丁目1−10

【メインステージ】[ 世界のレックを巡る旅 ]

時間:13:00~13:40

【旅行会社STWブース】[ パラオのレックセミナー ]

時間:16:00~17:00

※イベントへの入場料がかかります

⇒ 詳しくはこちらをご覧ください。

🚢 11/18(日)写真展 群青の追憶 トークイベント

会場:記念艦「三笠」艦内講堂

住所:神奈川県横須賀市稲岡町82-19

時間:13:30~14:30(13時開場)

※記念艦三笠への入場料がかかります

⇒ 詳しくはこちらをご覧ください。

🚢 11/25(日)戦艦長門と日本海軍 ギャラリートーク

[ 戦艦「長門」の現在(いま)]

会場:大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館)3階 大和シアター

住所:広島県呉市宝町5−20

時間:10:30~11:30(10時開場)

⇒ 詳しくはこちらをご覧ください。

2017

🚢 11/18(土)パラオのレックダイビングの魅力 セミナー

会場:PADIアジア・パシフィック・ジャパン 地下1階レクチャールーム

​住所:東京都渋谷区恵比寿南1丁目20−1

🚢 8/26(土)パラオのレックダイビングの魅力 セミナー

会場:PADIアジア・パシフィック・ジャパン 地下1階レクチャールーム

住所:東京都渋谷区恵比寿南1丁目20−1

🚢 5/27(土)ダイビングフェスタ大阪2017

[ 世界遺産パラオの海の楽しみ方&潜り方 ]

会場:大阪南港ATCホール

住所:大阪府大阪市住之江区南港北2丁目1−10

Photo exhibition レックを扱った写真展です。

<<個展・巡回展示>> 群青の追憶 ~海底に眠る大東亜戦争の戦争遺産を追う~

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群青の追憶

海底に眠る大東亜戦争の戦争遺産を追う

会場:大阪南港ATCホール Aホール

ブルーオーシャンフェス KANSAI 2019 会場内特設展示スペース

会期:2019年5月18日(土)19日(日)10:00~18:00

入場料(イベントには入場料が必要です。)

前売:800円 当日:1,000円

公式サイト:https://divingfes.jp/

<<写真・動画提供>>【第26回企画展】戦艦「長門」と日本海軍

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戦艦「長門」と日本海軍

会場:大和ミュージアム1階 大和ホール

日時:2018年4月25日(水) 〜 2019年3月24日(日)

※平成30年7月豪雨災害の影響で会期延長を実施しました。

休館日:毎週火曜日(祝日の場合は翌日)

2019年1月21日(月)~25日(金)は総合メンテナンスのため休館

開館時間:9:00〜18:00(展示室入館は17:30まで)

観覧料金:一般(大学生以上):800円(400円)

高校生:500円(300円)小・中学生:300円(200円)

※常設展とのセット料金 ※( )内料金は企画展のみの料金

 

戸村裕行本人によるトークイベント開催

2018年11月25日(日)10:30~11:30(開場10:00)

会場:大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館)3階 大和シアター

<<個展・巡回展示>>【記念艦三笠特別企画】群青の追憶 ~海底に眠る大東亜戦争の戦争遺産を追う~

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群青の追憶

海底に眠る大東亜戦争の戦争遺産を追う

会場:記念艦「三笠」艦内 特設展示場

日時:2018年10月20日(土)~2019年1月31日(木)

※12月28日から31日は休艦日

開艦時間:10月 9:00~17:00 11月~1月 9:00~16:30

観覧料金:一般:600円

シニア(※65歳以上):500円

高校生:300円 小・中学生:無料

障碍者:200円(介護者2人まで)

戸村裕行本人によるトークイベント開催

2018年11月18日(日)13:30~14:30(13時開場)

会場:記念艦「三笠」艦内講堂 ※申込不要・参加無料

<<個展・巡回展示>>【靖國神社遊就館特別企画】群青の追憶 ~海底に眠る大東亜戦争の戦争遺産を追う~

​群青の追憶

海底に眠る大東亜戦争の戦争遺産を追う

会場:靖國神社 遊就館内 特設展示場

日時:2018年6月15日(金)~9月30日(日)(年中無休)

開館時間:午前9時~午後4時30分

◉みたままつり期間中 [ 7月13日(金)~16日(月) ] は午前9時~午後9時まで開館

◉6月25日(月)~ 27日(水)は臨時休館

◉観覧には遊就館にご入場頂く必要があります。

 大人=1000円

 大学生=500円(短期大学生・専門学校生などを含む)

 中学・高校生=300円(7・8月夏休み期間中は無料)

 小学生=無料

◉靖國神社崇敬奉賛会、遊就館友の会会員は無料となります。

展示内容:インドネシア、北マリアナ諸島(サイパン)、グアム、ソロモン諸島(ガダルカナル島、ニュージョージア島)、チューク(ミクロネシア)、パプアニューギニア(ラバウル)、パラオ、フィリピン(コロン)、日本(沖縄・柱島沖)の海底にに眠るレック(沈没船、航空機、潜水艦)を撮影した写真パネル、約50点 <会期後半にはビキニ環礁で撮影をした艦船の写真を入れ”展示替え”を行います。>

展示予定の主な艦船、航空機など

戦艦・陸奥(柱島沖)九八式直接協同偵察機(沖縄・特攻機)駆逐艦・五月雨(パラオ)駆逐艦・文月、追風、特設潜水母艦・平安丸、特設航空機運搬艦・富士川丸(トラック/チューク)零式艦上戦闘機二一型(ラバウル)給糧艦・伊良湖、水上機母艦・秋津洲(コロン・フィリピン)伊号第一潜水艦(ガダルカナル島)など多数

<<写真提供>>【企画展】グランブルーの静寂 ~もうひとつの氷川丸~ 

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グランブルーの静寂

~もうひとつの氷川丸~ 

会場:日本郵船歴史博物館

日時:2018年1月20日(土)~4月22日(日)※月曜日休館(祝日の場合は翌平日) 10:00~17:00

主催:日本郵船歴史博物館 ⇒詳しくはこちら

横浜港のシンボル氷川丸。その“妹”平安丸は、西太平洋・チューク(旧称:トラック)の海のグランブルーの静寂の中に眠っています。1930年に竣工の平安丸は、姉妹船である氷川丸、日枝丸とともにシアトル航路で活躍した後、太平洋戦争中の空襲によりチューク環礁内に沈没。74年が経つ現在も船体は比較的原形をとどめていますが、ここ数年で急速に破壊が進んでいます。
本展では、平安丸と氷川丸の過去と現在を、写真を中心に紹介します。失われつつある海底の遺物に思いをはせながらご覧ください。